2006/09/09 23:00~25:00 ブギースタジオにて
「第7回練習日」
【参加者】(敬称略)
・本牧埠頭1番地のとし(ギター)
・ヤンラブ(ギター)
・本牧間門のスキジ(ベース)
・愉快な仲間達
曲:「ロックンロール中毒」「KNOCKIN’ ON THE HEVEN’S DOOR」
「Messin’ With The Kid」「黒ツヤ消しのスピ
ードスター」「I’m wishing for tomorrow」。
今回は、基本的な弦楽器、コードの音併せを中心に行った。
ロックンロール中毒は、バンドアンサンブルでもいい出来のとおり、狂いもなしにほぼ完璧。
今回のいちばんの課題である、KNOCKIN’ ON THE HEVEN’S DOOR、この曲で、2台のギターとベースをフューチャーして、間奏等も長めにとって”聞かせる”曲にしようと言う事に。
ギターは、オレとヤンラブ君が順番にソロを取る。
これも、オレはロック系のフレーズを前面に出し、かたや、
ヤンラブ君はブルーノートスケールで押していくという感じで、
まったく違ったソロになったのが興味深い。
スキジ君も当初苦労していたが、ヤンラブ君のアドヴァイスでいい感じにベースラインを奏でられた。
この曲、ギターソロが止まらなくなってしまうのが難点で、(汗)、どうしても気持ちよくなってしまうんだよね~(笑)
それから、 Messin’ With The Kid、これはカッコよく決まった!
スキジ君のベースがとてもしっかりできていて、ヤンラブ君のバッキングは、7thコードをつかってとてもおしゃれ。
アップテンポで、グイグイ決まる、とても気持ちいい具合にできた。
黒つや消しとI’m wishing for tomorrowはまだまだって言う感じ。これからも音併せが必要。
こんな具合で、前述3曲は、かなりかっこいいアンサンブルになってきて、次回の全体練習が楽しみです。

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